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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>蘇れ日本人の会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://book-store.shop-pro.jp/" /><modified>2026-04-17T08:20:40+09:00</modified><entry><title>混迷する世の中をどう生きるか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://book-store.shop-pro.jp/?pid=135081814" /><id>https://book-store.shop-pro.jp/?pid=135081814</id><issued>2018-09-13T06:19:22+09:00</issued><modified>2018-09-12T21:21:03Z</modified><created>2018-09-12T21:19:22Z</created><summary>2005年11月15日発売
藤原大士　著
B6判／211頁
定価（本体1,500円＋税）
ISBN 978-4883383252


書籍概要
今、人の心は信じられないほど荒廃しており、それが原因で引き起こされる事件は後を絶たない。
私達が本当に大切にしなければならないものは何か。
今、...</summary><author><name>蘇れ日本人の会</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2005年11月15日発売
藤原大士　著
B6判／211頁
定価（本体1,500円＋税）
ISBN 978-4883383252


書籍概要
今、人の心は信じられないほど荒廃しており、それが原因で引き起こされる事件は後を絶たない。
私達が本当に大切にしなければならないものは何か。
今、人の心や健康、世の中全体に大きなひずみが現れているが、個々の事件や問題の対策を立てる前に、その根源に立ち返る必要があるように思う。小手先の対策や解決を求める前に、命の源につながるべきではないだろうか。

命の源につながるということは、自然に頭が下がり、感謝の思いと魂が満たされることではないだろうか。それは魂のふるさとでもあるからだ。

人はもっと虚心に謙虚に生きるべきだと思う。そこで、これから日本人の魂のふるさとを訪ねることにしたい。

]]></content></entry><entry><title>すこやかに育って</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://book-store.shop-pro.jp/?pid=107550429" /><id>https://book-store.shop-pro.jp/?pid=107550429</id><issued>2016-09-20T11:41:18+09:00</issued><modified>2016-12-20T23:41:36Z</modified><created>2016-09-20T02:41:18Z</created><summary>2005年11月15日発売
藤原美津子　著
B6判／211頁
定価（本体1,300円＋税）
ISBN 978-4883383269


書籍概要
赤ちゃんがおなかにいる時に、お母さんになる人は、どんなことをおなかの子に語りかけるのでしょうか。母は、私に「お母さんはこれからの人生を自分のた...</summary><author><name>蘇れ日本人の会</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2005年11月15日発売
藤原美津子　著
B6判／211頁
定価（本体1,300円＋税）
ISBN 978-4883383269


書籍概要
赤ちゃんがおなかにいる時に、お母さんになる人は、どんなことをおなかの子に語りかけるのでしょうか。母は、私に「お母さんはこれからの人生を自分のために使わない。お前のために使うから、お前もどうかすこやかに明るくのびのびと育ってほしい。そして元気に生まれてきてほしい」と繰り返し語りかけていたそうです。
　そしてその時の言葉どおりに、自分のために人生を使わず、ひたすら私のために使ってくれました。
　「ゆりかごを動かす手は、世界を動かす」と言われています。お母さんの暖かい言葉と心は、次の世代の命を豊かにはぐくむことを信じつつ、私たち母子のささやかな体験をお伝えしたいと思います。
　母が、子育ての時に注いだものが、この本を通じて伏流水のように、皆さんの中からも湧き出てくれるように････と心より願っています。


☆アンケートのお願い
当会では、皆様のご意見を大切にしております。質問項目にご協力をお願い致します。 ]]></content></entry><entry><title>誰のために何のために あなたは生きますか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://book-store.shop-pro.jp/?pid=107550325" /><id>https://book-store.shop-pro.jp/?pid=107550325</id><issued>2016-09-20T11:38:16+09:00</issued><modified>2016-12-20T23:40:12Z</modified><created>2016-09-20T02:38:16Z</created><summary>2015年1月12日発売
藤原美津子　著
B6判／180頁
定価（本体1,200円＋税）
ISBN 978-4990737412



まえがき（抜粋）
誰のために、何のために生きますか
「誰のために、何のために生きますか」この問いかけに、あなたはどう答えますか。それは自分自身の為、家族...</summary><author><name>蘇れ日本人の会</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2015年1月12日発売
藤原美津子　著
B6判／180頁
定価（本体1,200円＋税）
ISBN 978-4990737412



まえがき（抜粋）
誰のために、何のために生きますか
「誰のために、何のために生きますか」この問いかけに、あなたはどう答えますか。それは自分自身の為、家族のため、目の前に与えられた仕事のため・・でしょうか。
もっとありますね。今の時代の為に、これからの未来を生きる人の為に、そして日本人として生まれた事のためにも生きる、知恵と時間と力を使う。
今だけ切り取って、自分だけ世の中から切り離して生きるということは、そもそも出来ないし、人は自分だけのために生きるように出来ていない。 誰かの、何かの役に立つために、自分の力を使う、今までもちろんそうしてこられたでしょう。ですがもう一歩踏み込んで、今の時代を見つめ、考え、そして行動に繋げるヒントになれたらと思います。


☆アンケートのお願い
当会では、皆様のご意見を大切にしております。質問項目にご協力をお願い致します。]]></content></entry><entry><title>心を添えてこそ美しい　日本のしきたり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://book-store.shop-pro.jp/?pid=107546149" /><id>https://book-store.shop-pro.jp/?pid=107546149</id><issued>2016-09-20T10:24:53+09:00</issued><modified>2018-11-16T05:41:08Z</modified><created>2016-09-20T01:24:53Z</created><summary>蘇れ日本人の会10周年記念出版

2013年8月8日発売
藤原大士　藤原美津子　著
B6判／208頁
定価（本体1,300円＋税）
ISBN 978-4990737405


まえがき（抜粋）
縁ある人々が互いに固い絆で結ばれる、日本の様々なしきたり。
その形をただ受け継ぐよりも、もっと...</summary><author><name>蘇れ日本人の会</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[蘇れ日本人の会10周年記念出版

2013年8月8日発売
藤原大士　藤原美津子　著
B6判／208頁
定価（本体1,300円＋税）
ISBN 978-4990737405


まえがき（抜粋）
縁ある人々が互いに固い絆で結ばれる、日本の様々なしきたり。
その形をただ受け継ぐよりも、もっと尊いことがあるのではと考えています。
それは一つ一つの動作や決まりに込められた思いです。
日本人は結婚を『人生の門出』といい、子どもの誕生を『子宝』として喜びます。
また、人が亡くなった時も、「死んですべてが終わり」とするのではなく、『死出の旅立ち』として心を尽くします。この本には“昔は誰もが知っていた”ことと“あまり知られていないけれど大切なこと”の両方が含まれています。
心を添えることがいかに美しく、温かいか感じていただけたら幸いです。


☆アンケートのお願い
当会では、皆様のご意見を大切にしております。下記の質問項目にご協力をお願い致します。

書籍の目次一部公開中

<b>季節の伝統行事</b>
正月の「一夜飾り」はなぜダメか
お年玉はただの小遣いではない!?
ひな祭りの由来
　
<b>赤ちゃん誕生からの行事</b>
お七夜。命名は生まれて七日目までに
初宮参りで氏子の仲間入り　
初宮参りの日にちは　
赤ちゃんをお姑さんが抱いていく意味　
お食い初め　
三歳の誕生日ー「三つ子の魂、百まで」　
七五三ができるのは、年に二日だけ
成人式より大切な元服　
元服はどこで行うか

<b>結婚するとは</b>
結婚と結納
両家へのあいさつ
結婚式の準備をするときの心構え
娘は、母から何を受け継ぐか
一人っ子の結婚
お色直しの意味

<b>日本の伝統的な先祖供養</b>
先祖供養のならわし
お盆に迎えるご先祖とは
地獄の釜の蓋が開く
○○家先祖代々の霊位とは
ご先祖にお供えした食事は
お盆に注意すること
お墓に供えたお下がりについて
お墓参りの時刻や持ちもの

<b>人が亡くなった時には</b>
通夜と葬儀に臨む心がまえ
産土の神様にも報告する
霊魂をあの世に旅立たせるために
末期の水
通夜の意味　
通夜、葬儀に参列するときの心がまえ
初七日から四十九日まで
死後の法要は何回忌まですればよいか

<b>神棚の祀り方</b>
意外と知らない神棚のこと
神棚を置く場所がないと思ったら
神棚と仏壇の違い
神棚を正しく設置するには
お供えの仕方
神棚のお手入れ

<b>神社参拝の仕方</b>
鳥居と参道
手水舎の使い方
お賽銭の意味鈴祓え
柏手を打つ
正式参拝とは
玉串奉奠の作法
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